
貸出期間の延長は2回まで更新することができます。来館するときに図書を持参していただくか、Eメールなどで、登録番号(バーコード番号)を連絡していただいてもかまいません。
ただし、返却期日を過ぎていたり、他の人が予約しているときは延長ができません。また、雑誌は延長ができませんのでご注意ください。
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他の人が借りている本や資料を借りたいときは、返却され次第、優先して貸出しができます。OPACで確認した上、「貸出予約票」に必要事項を記入して、カウンターで申込んでください。
Eメールアドレスを登録しておくと、予約した図書が利用可能になったときにご連絡します。連絡を希望される方は登録が必要です(学籍番号・氏名をご連絡ください)。
Eメールによる予約の場合は、図書が特定できるように、書名、登録番号をご連絡ください。
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館外貸出中の資料を延滞すると、督促状が送付されます。返却が著しく遅れた場合は貸出停止となります。督促にかかる手数料を支払っていただくことがありますのでご注意ください。やむを得ぬ事情で遅れる場合は、早めに申し出てください。
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資料を紛失したときなどは、現物をもって弁償していただくのが原則ですが、まず、図書館カウンターに届け出てください。切取り・書込みも同様に扱います。
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参考図書(辞典・事典・年鑑など)、大型本などの禁帯出図書、未製本の新着雑誌、CD以外のAV資料、その他図書館で指定した資料は貸出しができません。詳しくはカウンターでご確認ください。
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貸出しの手続きは、閉館10分前まで行います。
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コイン式のコピー機が2台設置されています。図書館が所蔵する資料に限って、著作権法の認める範囲内でコピーすることができます。必ず「文献複写申込書」に記入の上、コピーしてください。閉館10分前まで利用できます。なお、雑誌・新聞の最新号はコピーすることはできません。
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希望する図書などがある場合、「リクエスト用紙」に記入してカウンターに申し込んでください。できる限りご要望にお応えします。
Eメールアドレスを登録しておくと、リクエストした図書が利用可能になったときにご連絡します。連絡を希望される方は登録が必要です(学籍番号・氏名をご連絡ください)。
Eメールによるリクエストの場合は、資料が特定できるように、書名、著者名、出版社などをご連絡ください。
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